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2009年3月 7日 (土)

競技能力の向上

マウスガードの効用として軽く噛むことで顎が安定してその結果競技能力の向上の可能性があげられます。ソフトボール北京オリンピックで活躍した上野選手はマウスガードを装着していました。スキーでも宮さんはこれを装着していたそうです。(読売新聞より)   渋谷 宮益坂 松野 修次

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