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2008年8月 4日 (月)

保定2

保定は通常装置を使って安定状態を保つわけですが、自分の歯自体が押さえになるような場合には使わなくてもよい場合もあります。例えば、上の前歯が1本だけ中に入っている反対咬合ではかのバランスは問題ない場合下の歯自体が押さえになっています。  渋谷 宮益坂 松野 修次

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