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2008年2月18日 (月)

児童思春期のうつ5

治療:環境調整、休養;大筋大人と同じ  1.心身発達途上  2.環境の影響受けやすい 3.教育の機会への配慮が必要  4.併存症  (山田康先生の講演より)  渋谷 宮益坂  松野 修次

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