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2008年2月14日 (木)

児童・思春期のうつ

児童思春期の精神障害の症状として、1、表情が乏しい 2.行動で表す 3.変遷していく 4.薬物が導入しにくい 5.ストラテジー(治療戦略)作戦・方法未確立  ということがあげられる。成人はパターンが決まっている。子どもは診る先生によっても違いコンセンサスが得られていない。医学的にも遅れている。  (山田康先生の講演より)  渋谷 宮益坂 松野修次

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