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2008年2月 6日 (水)

矯正歯科治療の進め方 悪習癖3

悪習癖3:頬杖をついたり、悪い姿勢でいたりしますと顎の位置がずれたままで安定するとゆがみが出来ます。上下の歯も合わさりずらくなりかみ合わせに問題が生じます。バイオリンなどの楽器も状況によっては顎の位置をずらしたりすることがあります。管楽器も前歯や顎の位置に影響を及ぼすこともあります。横になるときもいつも同じ方向で癖がつくと問題を起こすこともあります。   渋谷 宮益坂   松野修次

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