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2008年1月27日 (日)

矯正治療の進め方29 オプションの検査

矯正治療の進め方29:矯正治療の基本検査の中でさらに精査が必要な場合は必要に応じて細かい検査をいたします。時々、顎の具合の悪い場合があります。口が開きにくかったり、痛みがあったり、音がするなど症状がそろうと、顎関節症という顎の病気ということになります。程度や症状に差があります。一時的なものから、かなり進んだものまであります。顎の関節のレントゲンを調べたり、顎の動きを調べたりします。重症なときには専門的に治療されている医療機関にご紹介いたします。   渋谷 宮益坂 松野 修次

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