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2007年12月19日 (水)

矯正歯科治療の進め方11 初診

矯正歯科治療の進め方10:鼻咽喉疾患があるかどうか診ます。アレルギー性鼻炎などで鼻が詰まっていたりすると、口呼吸になり口を開けたままでいることが多くなります。また、アデノイドや扁桃腺が腫れたり、通常よりも形態的に大きかったりする場合も同じことが起こります。幼少時の口ぽかんもこのような原因があることがあります。  渋谷 宮益坂  松野 修次

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