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2007年8月 2日 (木)

学校歯科健診・不正咬合2

前歯の1~2歯の反対咬合でも奥歯のズレが大きい場合は骨格的な問題を調べた方がよろしいです。また、その歯によって顎がずらされていたり。歯がぶつかることにより擦り減っていたり、下の歯茎が退縮している場合も要注意です。  渋谷 宮益坂 松野 修次

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