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2007年8月 6日 (月)

学校歯科健診・不正咬合6

乱杭歯が上下にあるとかみ合わせたときに上下の前歯が、挟まりあうような状況になることがあります。下顎の動きが制約されたり、顎がずらされたり、歯だけの問題ではなくなる場合があります。見かけの問題ばかりでなく顎の成長という大きな問題を引き起こすこともあります。   渋谷 宮益坂 松野 修次

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