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2007年3月31日 (土)

舌の正しい位置 筋機能訓練

上下の前歯が開いていると、舌がその間を押して歯が余計に開きやすくなります。舌の動きを訓練によって練習することを、筋機能治療(訓練)と言います。  渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月30日 (金)

舌の位置 筋機能治療

舌に位置の動きの正しい位置は舌の先がまず上下の前歯の間の歯茎につきます。それから徐々に後ろに移行します。  渋谷 宮益坂 松野修次

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2007年3月29日 (木)

指しゃぶり 開咬 歯並び

指しゃぶりが頻繁であったり、強い力でしゃぶってたりしますと、上下の前歯の間に隙間が出来て、奥歯が噛んでいるのに前歯が噛めない状態になってしまいます。すると、そこから舌を突き出すようになり、さらに開いている隙間が大きくなってきたりします。発音もおかしくなってきます。飲んだり、食べたりするたびに舌が前歯を押しているのです。  渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月28日 (水)

指しゃぶり 悪いクセ 歯並び

悪いクセで一番代表的なものが、「指しゃぶり」です。3歳くらいまではその程度にもよりますが、他の事に気を紛らわせたり、昼間外遊びを十分にさせることにより、指が口にいかないようにさせるとよい。3歳くらいになると言葉の理解も急速に進んできます。指しゃぶりがどういう影響が出るか絵本などで話を聞かせることも有効でしょう。  渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月27日 (火)

悪いクセ7 歯並び

歯並びをくずす悪いクセに、「いつも体の同じほうを下に向けて寝る。」があります。同じ方向ばかりですと体のバランスを保つ筋肉が少しずつくずれてしまいます。かみ合わせは顎の微妙な位置によりくずれることがあります。(一部「キッズの歯並び・すくすくスクール」より  渋谷 宮益坂 松野 修次   

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2007年3月26日 (月)

悪いクセ 歯並び6

歯並びをくずす悪いクセ6:長時間同じほうの足を組む。足の左右のバランスがくずれ、それが姿勢を悪くして、頭、顎の支えるバランスがくずれ、歯並びに影響が出ます。(一部「キッズの歯並び・すくすくスクール」より)   渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月25日 (日)

悪いクセ 矯正歯科

歯並びをくずすクセ5:テレビを横向きで見ながら食事をする。常に同じ方向を向きながら動作をすると、頭を支えている筋肉がその動きに慣れてしまい、顎の位置がずれて葉ならびに影響が出てきます。(一部「キッズの歯並び・すくすくスクール」より)  渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月24日 (土)

悪いクセ 歯並び4

歯並びをくずすクセとして、「同じ側ばかり、ほおずえをつく」があげられます。下の顎が偏位して横のずれが出てきたり、歯のならびが上と下で交叉してしまったり、成長中のお子さんですと、左右非対称な形に出来上がってしまいます。また、顎の関節に問題を起すことがありますので、注意が必要です。(一部「キッズの歯並び・すくすくスクール」より) 渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月23日 (金)

悪いクセ 歯並び3

歯並びをくずす、悪いクセとして、「足をハの字に広げて猫背になる」猫背は体の前後的な重心のバランスをくずしやすく、顔や顎を支える筋肉がアンバランスになり、歯並びや成長に悪影響を及ぼします。(一部「キッズの歯並び・すくすくスクール」より)   渋谷 宮益坂  松野 修次

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2007年3月22日 (木)

歯並び 悪いクセ2

歯並びに悪い影響を及ぼすクセとして、ツメやくちびるをかんだり、ほおづえをつくなどがありますが、こういうクセをくりかえしそうになったら、外で思いっきり体をうごかして遊んで気分をかえるとことが大切だ。(「キッズの歯並び・すくすくスクール」より。    渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月21日 (水)

悪いクセ 歯並び

歯並びをくずす、悪いクセ・・・・・・日常のふとした動作が、歯並びを悪くするこたがありますので、注意をする必要があります。体や歯が成長している間は特に大事です。(「キッズの歯並び・すくすくスクール」より)     渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月20日 (火)

川淵三郎さん サッカー5

インタビュー・・・・・・成長さかりの子供には、もっと体を動かすことの楽しさと慶びを知ってもらいたい。サッカーに限らずいろいろなスポーツや遊びを通して健全な体を作りあげてほしい。(「キッズの歯並び・すくすくスクール」より)  渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月19日 (月)

川淵三郎さん サッカー

インタビューより・・・・・・外で遊ぶことが減り運動能力が低くなると、忍耐力がなく、物事に飽きやすくなってしまう。それは、かみ合わせはもちろん、学力にも大きく影響するはずだ。(「キッズの歯並び・すくすくスクール」より)      渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月18日 (日)

川淵三郎さん サッカー

インタビューより・・・・・昔と比べ外で遊ぶことが少なくなったので、運動能力が低下してきた。足腰がシャンとせず、きちんとした姿勢を保てない。(「キッズの歯並び・すくすくスクール」より)  渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月17日 (土)

川淵三郎さん サッカー

川淵三郎さんインタビューより改編・・・・・・・・「浮き指現象」といって、両足の指が地面に10本すべてつかない子が増えている。驚くことに6本くらいしかつかない子が6割もいる。そういう子は残念ながら運動能力が低い。成長面の一部。  渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月16日 (金)

サッカー 川渕三郎さん

スペシャルインタビューで、川渕三郎さんは「よくスポーツ選手は奥歯がすりへりやすいと聞くが、たしかに上下の歯がしっかりしていないと、一流の選手になれないだろう。スポーツ選手ばかりでなくちゃんとかみ合うことで脳が刺激されて知能の発育につながるわけだし、消化も良くなって、唾液だって出るから、歯並びは健康のためにたいせつなこと。」と述べています。(「キッズの歯並び・すくすくスクール」より。  渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月15日 (木)

岩崎恭子選手 水泳 矯正歯科治療

歯の裏につける矯正装置もありますが、別に隠さなくても言いと思い歯のおもてにつけた。キレイになるための治療なのだから堂々としていようと思った。ということです。(「キッズの歯並び・すくすくスクール」より。   渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月14日 (水)

岩崎恭子選手 水泳 矯正歯科治療

歯並びがいい方が人に与える印象もよくなるし、見た目だけじゃなくて咬み合わせが安定していることは健康に暮らす上で大切ですよね。(「キッズの歯並び・すくすくスクール」より)  渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月13日 (火)

矯正歯科治療 岩崎恭子選手

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アメリカで生活した経験から、歯並びの美しさってとても大切だと思っていた。アメリカ人は歯並びがきれいだが、矯正歯科治療を受けて治しているからだ。(キッズの歯並び・すくすくスクールより。  渋谷 宮益坂 松野 修次、

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2007年3月12日 (月)

岩崎恭子選手 水泳 矯正歯科治療

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スポーツ界で活躍した水泳選手で岩崎恭子さんは、バルセロナオリンピックで金メダルを獲得しました。2年くらい前まで矯正歯科治療をされていました。水泳の歯並びも「もっとよくなりたい」と思ったときが、はじめどき!と述べています。(キッズの歯並び・すくすくスクールより)   渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月11日 (日)

サッカー 矯正歯科治療

リカルジーニョとのインタビューの中で、「矯正装置をつけてサッカーするのって、実は大変なのでは?」という質問に対して、「最初はボールが歯に当たるのがこわかったけど、今は全然平気。矯正装置はもはや体の一部だから」と答えていました。「キッズの歯並び・すくすくスクール」より。   渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月10日 (土)

リカルジーニョ 矯正歯科

リカルジーニョ選手が矯正歯科治療を始めた理由:見た目を良くしたい。「サッカーを続けるなら歯並びを治した方が良い」とかかりつけの歯科医に言われた。口呼吸で夜も寝苦しかった。など。「キッズの歯並び・すくすくスクール」より  渋谷 宮益坂 松野修次Sany0013

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2007年3月 9日 (金)

サッカー 矯正装置

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矯正装置を着けたスポーツ選手として「キッズの歯並び すくすくスクール」の本の中で、Jリーグで活躍中のリカルジーニョ選手が、母国ブラジルで治療を始めて、日本に着てからも、継続して矯正歯科治療を行っていたそうです。  渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月 8日 (木)

矯正歯科 装置 ゴルフ

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3月4日の新聞に、ゴルフ・ダイキンオーキッドレディスで優勝した米山みどり選手の写真が出ていました。笑顔の口もとを見ますと、矯正装置が見えました。大分前になりますが、陸上のカール・ルイスが矯正装置をつけて記録を出していたことを思い出しました。渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月 7日 (水)

鼻づまり 粘膜 矯正歯科

鼻は鼻粘膜にあるせん毛により空気中の異物を取り除いている。そして、鼻汁を分泌して乾燥した冷たい空気を過失する。同時に鼻粘膜の毛細血管の熱により冷たい空気を体温近くまで加温する。鼻炎を起したときには、くしゃみ、鼻水、が出て、鼻づまりを起す。これらの症状は外からの侵入者を対外に追い出す反応である。(耳鼻科校医 河野先生の文より)  渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月 6日 (火)

アレルギー性鼻炎 矯正歯科治療

昨日の耳鼻科の先生のお話より;季節の変わり目になると、急な気候の変化に身体がうまく対応できずに、風邪による鼻炎を起したり、アレルギー性鼻炎を悪化させたりする。常に鼻が詰まった状態を続けていると、口呼吸になりやすく、くちびるを作っている口輪筋が緩んできます。顎の成長期であると幅のの成長が十分に拡がらなくなることがあります。いわゆる狭窄歯列弓になります。  渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月 5日 (月)

生活リズム 耳鼻科

渋谷学校保健会の会誌「保健」に耳鼻咽喉科の河野久雄先生が生活リズムのことを書かれていました。子どもの生活リズムが大人のものに近くなっており、1.夜更かしによる睡眠不足 2.朝寝坊すること 3.朝食を食べないこと 4.食事の時間が不規則になること 5.室内の冷暖房が強すぎること 6.下着を着ないため過剰な皮膚温の変化を起すこと など。これらが自律神経の働きを不安定にする。鼻の調節機能の低下や過敏につながる。子どもの成長に応じた生活リズムを作ることによって環境に強い身体をつくる必要がある。 渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月 4日 (日)

体内時計

身体のリズムを整えるのに、体内時計と実際の時刻とのずれを調節する必要があります。早朝に昼間の太陽のような強い光を浴びると体内時計のリズムが早まり、夜に眠くなる時刻が早くなる。早寝、早起きのためにはこのようなリズムの生活をするとよいと思います。(参考 本日 日経朝刊 睡眠を知る)  渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月 3日 (土)

早寝 早起き 朝の体操 朝ごはん

朝ごはんを抜くと基礎代謝を低下させて、身体を太りやすくします。病気になりやすくして生きることになります。早寝、早起き、朝の体操、朝ごはんにより生活リズムを守り大切な人生、より充実した人生、豊かな人生にするとよいと思います。  渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月 2日 (金)

朝ごはん 基礎代謝 集中力

朝ごはん抜きで毎日を過ごしていると、基礎代謝、勉強の集中力、仕事の能率を低下させ、身体にとってマイナスであるばかりか、人生を貧しくする原因にもなります。朝ごはんを必ず食べてリズムのある生活を心がけたほうがよさそうです。  渋谷 宮益坂 松野 修次

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2007年3月 1日 (木)

朝ごはん ウォーミングアップ ダンベル体操

夜の睡眠中に低下した体温を元に戻し、脳と身体の調子を整えるために、朝ごはんを食べる前にウォーミングアップとしてダンベル体操などの軽レジスタンス運動をすることは有効です。  渋谷 宮益坂 松野 修次

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