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2007年1月21日 (日)

ひやり・はっと体験

発達別要点 続き  ①小学生低学年→幼児の特徴を残しているが、物事の因果関係の理解能力も発達     小学生中・高学年→「ひやり・はっと体験」を含む様々な経緯を通して危険に対する判断や対処能力が身についてくる  (福田教授講演会より)  渋谷 宮益坂 松野 修次

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