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2007年1月28日 (日)

再生医療

むし歯が大きく進行し、神経を取らなければならないほどになった場合、今までは歯を削り感染している部分を除去、さらに神経までとらないと、治療が十分出来ませんでしたが、象牙質の「フォスフォフォリン」というある種のたんぱく質を使うことにより感染部分の再生をし、神経をとらないで治ると発表された。まだ、日常の臨床の場ではもう少し時間がかかりそうだが、応用されれば画期的な治療となるでしょう。(日経新聞より)  渋谷 宮益坂  松野 修次

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