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2005年11月15日 (火)

叢生 不正咬合3

顎の大きさと歯の大きさの調和がとれず、歯がでこぼこして重なり合ってしまう状態で「乱杭歯」ともいわれています。小臼歯より後にはえてきた犬歯が歯列に並ばずに外側に出ていまい重なってしまったのを「八重歯」といわれています。  渋谷 宮益坂 松野 修次

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