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2005年11月14日 (月)

下顎前突 不正咬合2

下顎前突

下顎骨自体が過成長で大きすぎる、下の前歯が前に出すぎる、その両方が重なった。上顎が劣成長で小さすぎる、上の前歯が中に入りすぎる、またその両方が重なる。上下両方で上が引っ込み、下が出ている、これは骨格も問題が大きくなり重症になります。上下骨格の問題がないが前歯の傾斜で上が中に傾き、下が外に出ている歯の傾斜のみの場合は見かけがひどそうでも難易度はやさしい。   宮益坂 松野 修次

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